雅子さま 宮内庁で蠢く“雅子さま外し”の「離婚計画」

雅子さま 宮内庁で蠢く“雅子さま外し”の「離婚計画」
女性自身 12月8日(木)2時1分配信
‘03年12月の長期ご静養発表から8年、ご闘病9年目に入られる雅子さま。
なかなか回復しないご病状に、ついに離婚を画策する宮内庁幹部も現れたという――。
ある東宮職関係者はこう明かす。「天皇陛下が気管支肺炎で入院されて以降、
宮内庁は来年の陛下のご負担軽減を図っています。
具体的には、皇太子さまと秋篠宮ご夫妻が、両陛下のご公務の一部を代行されることになります。
しかし、ご公務を分担されるのは、あくまでも“皇太子さまと秋篠宮ご夫妻”であり、
雅子さまのお名前は挙がっていません」

さらに、学習院関係者は、「学習院の卒業生の会である桜友会などで最近、
『雅子さまはご回復のめども立たないし、皇室を出られたほうがよいのでは』という
辛らつな意見まで声高に語られるようになったのです」と語る。

こうした雅子さま“外し”を話し合っているのは、学習院の卒業生ばかりではないという。
皇室ジャーナリストの松崎敏弥さんはこう語る。

「ある宮内庁幹部が極秘裏に、皇太子ご夫妻の離婚を念頭に動いているというのです。
現実的には、皇太子さまが、雅子さまとの離婚を受け入れられるとは到底思えません。
しかし、宮内庁内部にそんな画策をする幹部までいることは、
皇太子ご夫妻にとって由々しき事態だと思います」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111208-00000302-jisin-soci

女性自身2011年12月20日号
着々進行していた絶句シナリオ。許せない!宮内庁で蠢く非情の「離婚計画」
11月30日、秋篠宮殿下誕生日の食事会に皇后陛下、川嶋さんご夫妻、黒田清子さんらがご出席。
皇太子ご夫妻も出席したが、雅子さまは途中退席。
宮内庁は来年から天皇陛下の公務見直しに着手。
しかしそこで割り振りが検討されているのは皇太子さまと秋篠宮両殿下のみ。
今までは「雅子さまの体調に考慮し」と出席が前提となっていたのだが、最初から名前がない。
桜友会では皇太子さまには同情的だが、雅子さまにはもともと厳しい意見。
ブータン国王歓迎行事を欠席したことから更に厳しくなった。
宮内庁内部で離婚が検討された。
雅子さまは強い不安を皇太子さまに訴え、取り乱すこともあるという。
ベトナム大使との懇談という突然の公務復帰も自分を取り巻く不穏な空気を感じ取ったのかも知れない。
自分も公務をしたいという訴えなのかも知れない。
「小さな音楽会」で愛子さまは2曲チェロで参加。だが写真撮影は不可。
保護者が係を担当するが雅子さまも生徒を誘導係。
学習院OBによる演奏も行われ、皇太子さまも参加。

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