メモでやりとり

テーミス2009年9月号
宮内庁関係者の話
もともと雅子さまはドアの下からメモを差し出して意思表示していたと言われるほど、
東宮女官との意思疎通がなかった。

週刊新潮2008年5月1・8日
女官をはじめ、東宮職員もみな、雅子さまには本音で近づけない。
会話がほとんどなく、まったく意思の疎通が図れていないのが事情です。
以前には、雅子妃は女官に直接口頭で指示せず、用事を書いたメモを
自室のドアの下から差し出していたことがあった。

週刊朝日2006年11月24日号
雅子さまが表にでなくなったころ
「午前2時か3時まで経済書を読んだり、一人で楽器を弾いたりしてすごしていた。
話す気力も失い、時にはドアの隙間からメモを差し出して職員たちと意思疎通していた」

週刊文春2006年2月23日号
その後、東宮侍医長は遠ざけられ、雅子さまへのお目通りは一切許さなくなり、
連絡はメモのやり取りだけに限定されたそうです。彼はまもなく東宮御所を去ることになりました」

週刊女性2006年2月?日号
雅子妃が天皇陛下誕生日の食事会を2時間47分も中座した時、
東宮御所に帰ってくると部屋に引きこもり、ドアの下からメモを東宮職員に渡してやり取りした。

週刊朝日2006年1月6・13日合併号
雅子さまの誕生日の夕食会ドタキャンは、
雅子さまが「体調が悪くて出られません」というメモをドアの隙間から女官に渡した。

フラッシュ2005年2月?日号
SOドタキャンはメモ紙で

神戸新聞2005年12月9日
一時は雅子さまと東宮職幹部がメモを通じてやり取りしていたこともあるだけに、
結果的に皇太子ご夫妻と東宮職のコミュニケーションの不足を浮き彫りにしたとも言える。