盆栽見学で大笑い

皇太子ご夫妻、盆栽展見学=7カ月ぶり、そろって公務
皇太子ご夫妻は16日午後、東京・上野の東京都美術館を訪れ、
「第80回国風盆栽展」を見学された。皇居や東宮御所での公務を除き、
ご夫妻での外出は昨年7月の愛知万博視察以来、7カ月ぶり。
焦げ茶のパンツスーツ姿の雅子さまは、皇太子さまとともに、
主催の日本盆栽協会の竹山浩理事長から説明を受けながら、熱心に盆栽を鑑賞して回った。
雅子さまは梅の盆栽を見ながら「実はなるのですか」と質問したり
ご夫妻で時折顔を見合わせ笑い声も交え話したりと、元気な姿を見せた。 
(時事通信) - 2月16日18時1分更新

TVニュースの中で協会の人
「盆栽の実は1度落ちてしまったが、展示のために無理にくっつけた・・
というような話をしましたら、とてもお笑いになられて・・」

※この日予定されていた両陛下との夕食会を雅子さまはドタキャン
週刊現代2006年2月?日号
2月16日木曜日、国風盆栽展に二人で出席した皇太子夫妻。
しかしその日に予定されていた皇居での天皇皇后両陛下との夕食会をまたも雅子妃はドタキャン。



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2006/02/16 (木) 皇太子殿下と小和田雅子さん見学
国風盆栽展には皇太子殿下と小和田雅子さんが見学に来たそうです。
皇太子ご夫妻は16日午後、東京・上野の東京都美術館で開催された
「第80回国風盆栽展」を訪れ、盆栽を観賞された。
病気療養が続く雅子さまも皇太子さまとともに、約1時間半にわたり会場を見て回り、
満開の花を付けた樹齢100年以上の緋梅(ひばい)の前では
「たくさん咲いているんですね。実は付けるのですか」と笑顔で話していた。
ご案内は会長の宮沢喜一ではなく理事長がしたそうです。
その場に立ち会った隠れ御茶ノ水から皇太子殿下が来たとリアルタイムで連絡があったので、
お二人の靴のヒールの高さを確認するように伝えました。
皇太子殿下は小和田雅子さんの方が背が高いので二人で出かけるときは、
ヒールが5cmほど高い靴をお履きになるのです。
しかし、最近は小和田雅子さんの条件闘争のための気まぐれ(本人は適応障害だと主張中)がはげしく、
行くと言っていたのに出発直前で行かない!と言ったりすることが多いので、
確実に行くと決まった時以外は、歩くのに楽なヒールの低い靴をお履きになっているのだそうです。
しばらくして、隠れ御茶ノ水から情報があり、皇太子殿下は普通の靴、
小和田雅子さんは5cmくらいのヒールの高い靴をはいており、
二人の身長差は10cmくらいもあって大女に小男の風貌で、
皇太子殿下が貧弱に見えた、ということでした。
小和田雅子さんは皇太子殿下が小さく見えないように、
昔はヒールの高い靴は履かなかったのに、
今はもう皇太子殿下のことはどうでもよくなったのだな、と感じました。
しかも、皇太子殿下も小和田雅子さんは来ない、という準備で来たということは、
この二人の間にはもうなんの疎通も愛情もなく、
秋篠宮に注目が移る中で、廃太子か離婚かの選択を皇太子殿下が選ばなければならない日が
近くなっていることを感じました。
それにしても
「盆栽の見学をして、あれだけ無意味に笑える人もおらんね。元気なんやね。」
という小和田雅子さんへのある理事のコメントはたいへん興味深く、
小和田雅子さんの病気の真実がかいま見えたような気がしました。
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