オランダ騒動再び

皇太子ご夫妻の外国訪問検討 オランダ新国王の即位式典 
2013年4月5日19時25分
宮内庁の小町恭士東宮大夫は5日、オランダで4月30日に開かれる王位継承行事に、
皇太子ご夫妻での出席を検討していることを明らかにした。
ご夫妻あての招待状が今週初めにオランダ王宮府から届いたのを受け、
長期療養中の雅子さまに長距離の旅行や公式行事への出席が可能かどうか、
医師に相談しながら検討を進めているという。
実現すれば、ご夫妻そろっての外国訪問は2006年のオランダ訪問以来7年ぶり。
公務としては02年のオーストラリア・ニュージーランド訪問以来11年ぶりとなる。
式典は30日午前(現地時間)にベアトリックス女王の退位式、
午後にウィレム・アレキサンダー皇太子の国王即位式があり、
29日夜には女王主催晩餐(ばんさん)会も予定されている。
日本の皇室と親交が深く、06年8月には女王の招きで、
療養中の雅子さまの静養のため皇太子ご一家がオランダに約2週間滞在した。
http://www.asahi.com/national/update/0405/TKY201304050313.html

皇太子ご夫妻訪蘭で宮内庁次長「早くお決めいただきたい」
2013.4.9 00:19
宮内庁の山本信一郎次長は8日の定例会見で、オランダで30日に行われる新国王即位式に
皇太子ご夫妻が招待を受けていらっしゃることについて、
「(出欠を)早くお決めいただくよう、(ご夫妻に)お願いしているのが現状」
「一日も早くお決めいただきたい」と述べた。
山本次長は、ご訪問によってさまざまな準備の必要性が両国に生じることを説明するとともに、
3月上旬に外交ルートを通じて招待があった際に「できるだけ早く返事をいただきたい」との
要望を受けていることを明かした。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130409/imp13040900200000-n1.htm

出欠決まらず長官苦言 皇太子夫妻オランダ即位式 20日切り異例の事態
30日に行われるオランダ国王の即位式に招待されている皇太子ご夫妻の出欠が、
式まで20日を切っても決まらない異例の事態になっている。
療養中の雅子さまの体調を見極めているのが主な原因だが、宮内庁の風岡典之長官は11日の記者会見で
「一刻も早くお決めいただく必要があり、そのことをお願いしてきているという状況」と発言、
ご夫妻に早急な決断を促した。
宮内庁によると、3月初めにオランダ王室から外交ルートを通じ、皇太子ご夫妻の出席を求める打診があり、
回答の締め切りは3月上旬とされていた。回答がないまま4月1日には正式な招待状も届いたが、
当初の締め切りから約1カ月過ぎても東宮職はいまだに回答できていない。
風岡長官は「即位式の期日も近づいていて、オランダ側の準備を考えなくてはいけない。
(皇族の海外訪問の際は)閣議了解の手続きも必要だ」と述べ、相手国の準備や政府の手続きを考慮するよう求めた。
2013年4月11日 17:00
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/04/11/kiji/K20130411005588710.html

皇太子ご夫妻、オランダ訪問決まらず…回答留保
宮内庁の風岡典之長官は11日の定例記者会見で、今月30日にオランダで行われる新国王の即位式への
皇太子ご夫妻の出席が当日まで20日を切っても決まらず、
オランダ側に出席の可否を回答できないでいると明らかにした。
皇太子さまの訪問は内定しているが、療養中の雅子さまの同行がはっきりしないためで、
風岡長官は「(ご夫妻には)一刻も早く決めていただきたいと強くお願いしている」と異例の発言をした。
風岡長官によると、オランダ側からは3月初旬に即位式出席の招待があった。
宮内庁では、風岡長官や皇太子ご一家をお世話する東宮大夫らがご夫妻の意向を確認してきたが、
まだ回答を得られないという。会見で風岡長官は
「期日も近づいており、オランダ側の準備に影響を与えないようにする必要がある」と述べた。
(2013年4月11日22時45分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130411-OYT1T01405.htm?from=ylist

出欠決まらず長官苦言 皇太子夫妻オランダ即位式 20日切り異例の事態
30日に行われるオランダ国王の即位式に招待されている皇太子ご夫妻の出欠が、
式まで20日を切っても決まらない異例の事態になっている。
療養中の雅子さまの体調を見極めているのが主な原因だが、宮内庁の風岡典之長官は11日の定例会見で
「一刻も早くお決めいただく必要があり、そのことをお願いしてきている」と発言、ご夫妻に早急な決断を促した。
宮内庁によると、3月初めにオランダ王室から外交ルートを通じ、皇太子ご夫妻の出席を求める打診があり、
回答の締め切りは3月上旬とされていた。回答がないまま4月1日には正式な招待状も届いたが、
当初の締め切りから1カ月過ぎても保留状態が続いている。
外交ルートの打診の段階で出欠の意思を確認した上で、正式な招待状を送るのが通例。
回答が遅れると、晩さん会や式典での招待客の席次が決まらないなど相手国側の準備に影響を及ぼしかねず、
王室同士の儀礼上の問題を指摘する声もある。
国内手続きの面でも天皇や皇族の海外訪問には、閣議決定や閣議了解が必要だ。
外国王室の葬儀など急な場合を除くと、約1カ月前に閣議で正式に決まることが多い。
風岡長官は「即位式の期日も近づいていて、オランダ側の準備を考えなくてはいけない。
閣議了解の手続きも必要だ」と述べ、相手国の準備や政府の手続きを考慮するよう求めた。
雅子さまは療養生活に入られて10年目。今年は被災地の民俗芸能を鑑賞するなど公務の
機会も増えているが、依然として体調の波があり、行事出席も当日にならないと分からないケースも多い。
こうした中で、多くの招待客が集まる海外の公式行事に出席できるかは未知数だ。
さらに皇太子ご一家が2006年、雅子さまの療養を兼ねオランダで静養した際には、
国内公務を休んでいるのに海外静養をしたことが批判された。
「今回がその再現になるのは避けたい」と気をもむ宮内庁関係者もいる。
オランダの新国王となるアレクサンダー皇太子と皇太子さまは、国連「水と衛生に関する諮問委員会」で、
それぞれ議長、名誉総裁を務めるなど親交が深い。ご夫妻も即位式出席に強い意欲を示しているとされる。
11日午後には外務省国際情報統括官を住まいの東宮御所に招き、急きょ雅子さまも出席して2人で説明を受けた。
[ 2013年4月11日 20:00 ]
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/04/11/kiji/K20130411005588710.html

オランダ訪問「来週中に決めたい」=皇太子ご夫妻に招待―宮内庁
時事通信 4月12日(金)16時53分配信
宮内庁の小町恭士東宮大夫は12日の定例記者会見で、
皇太子ご夫妻に招待があった30日のオランダ新国王即位式について
「来週には閣議に向けた手続きを始めたい」と述べた。療養中の雅子さまの出席の可否に関して、
来週中にも医師団の最終見解が示される見通しという。
同庁によると、オランダからは3月初めに外交ルートを通じて打診があり、3月上旬までに回答を求められていた。
風岡典之長官は11日の定例会見で「一刻も早く決めていただくことが必要」と言及していた。 
最終更新:4月12日(金)16時53分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130412-00000113-jij-soci

雅子さま11年ぶり外国訪問へ
4月17日 16時17分
皇太子ご夫妻は、オランダの新しい国王の即位式に出席するため、
今月28日からオランダを公式訪問される見通しとなりました。
雅子さまの外国への公式訪問は11年ぶりで、療養生活に入られて以降では初めてになります。
オランダでは、今月30日にウィレム・アレキサンダー皇太子が新しい国王に即位する即位式が行われますが、
関係者によりますと、オランダ王室からの招待を受けて皇太子さまと雅子さまが、
そろって出席される見通しとなったということです。
療養中の雅子さまの出席については、ぎりぎりまで検討が続けられてきましたが、
訪問は可能だとする医師団の最終的な判断を受け、皇太子さまと雅子さまが話し合って決められたということです。
雅子さまが外国を公式訪問するのは、平成14年にニュージーランドとオーストラリアを親善訪問して以来
11年ぶりで、療養生活に入られて以降では初めてになります。
ご夫妻は、今月28日に政府専用機で羽田空港を出発してオランダの首都アムステルダムに入り、
現地時間の30日午後、新教会で開かれる新しい国王の即位式に出席したあと、
ダム王宮で行われる記念撮影や簡単なレセプションに臨まれる予定です。
この前日にベアトリックス女王の主催で開かれる晩さん会や、
30日の夜に開かれる王室主催の晩さん会など、即位式の前後に予定されている関連行事については、
皇太子さまは出席され、雅子さまは体への負担を考慮して慎重に判断される見通しです。
ご夫妻の帰国は来月3日になる予定です。
雅子さまは、公務と子育てによる疲れから体調を崩し、9年余りにわたって療養を続けられていますが、
医師団は病状は着実に回復し、徐々にさまざまな活動に取り組めるようになってきていると説明していました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130417/j69176010000.html

皇太子ご夫妻 オランダ公式訪問正式決定
4月19日 9時0分
皇太子ご夫妻がオランダの新しい国王の即位式に出席するため、
今月28日からオランダを公式訪問されることが閣議で正式に決まりました。
雅子さまの外国への公式訪問は11年ぶりです。
これは19日朝の閣議で了解されたもので、皇太子ご夫妻はオランダ王室の
招待を受けて、今月28日から来月3日までの6日間の日程でオランダを公式訪問されます。
雅子さまが外国を公式訪問するのは、平成14年にニュージーランドと
オーストラリアを親善訪問して以来11年ぶりで、療養生活に入られて以降では初めてになります。
ご夫妻は今月28日に政府専用機で羽田空港を出発してオランダの首都アムステルダムに入り、
現地時間の30日午後、オランダの新しい国王に即位するウィレム・アレキサンダー皇太子の即位式に出席したあと、
王宮で行われるレセプションなどに臨まれる予定です。
この前日にベアトリックス女王の主催で開かれる晩さん会や、30日の夜に開かれる王室主催の夕食会など、
即位式の前後に予定されている関連行事については、皇太子さまは出席され、
雅子さまは体への負担や体調を考慮して慎重に判断されるということです。
ご夫妻はオランダ王室をはじめ各国の王族らと親交を深め、来月3日に帰国されます。
療養中の雅子さまの出席についてはぎりぎりまで検討が続けられましたが、
訪問は可能だとする医師団の最終的な判断を受けて、皇太子さまと雅子さまが
話し合って決められ、17日の午後、天皇皇后両陛下やオランダ側に正式に伝えられました。
今回の訪問は雅子さまに配慮して全体的にゆるやかな日程が組まれ、
体調について相談できるよう侍医に加えて雅子さまの主治医も同行することになっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130419/k10014028901000.html

オランダ訪問の皇太子ご夫妻、ゆるやかな日程に
皇太子ご夫妻が28日から来月3日までの日程でオランダを公式訪問されることが、19日の閣議で了解された。
雅子さまにとって10年4か月ぶりの外国公式訪問で、体調や負担を考慮してゆるやかな日程が組まれた。
宮内庁によると、ご夫妻は28日に政府専用機で東京・羽田を出発。30日に首都アムステルダムで行われる
新国王の即位式と王室主催レセプションに参列される。29日の晩餐会ばんさんかいや、
30日夜の水上行事と夕食会には皇太子さまは出席されるが、
雅子さまの出欠は医師と相談しながら慎重に検討されている。今回の訪問には、雅子さまの主治医で
国立精神・神経医療研究センター認知行動療法センター長の大野裕医師も随行する。
(2013年4月19日10時23分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130419-OYT1T00370.htm

皇太子ご夫妻のオランダご訪問が正式決定 28日から5月3日まで
2013.4.19 10:30
30日に行われるオランダ新国王即位式出席のため、皇太子ご夫妻が28日から5月3日までの日程で
オランダを訪問されることが、19日の閣議で了解され、正式に決まった。宮内庁は、9年余りにわたって
病気療養中の皇太子妃雅子さまのため、行事ご出席への準備期間などに余裕を持たせた日程になっていると説明。
雅子さまは中心的な行事以外については、可能な場合に限って皇太子さまと一緒に出席されるとしている。
雅子さまが外国を訪問するのは、静養のためご一家で同国に滞在された平成18年8月以来。
公式訪問としては、ご夫妻でニュージーランド、オーストラリアを訪問された14年12月以来
約11年ぶりとなられる。
宮内庁によると、ご夫妻は28日午後に政府専用機で羽田空港を出発し、同日中にアムステルダムにご到着。
30日午後、新教会で開かれるウィレム・アレクサンダー皇太子の新国王即位式と、
王宮での王室主催のレセプションにそろって出席される。
皇太子さまは29日夜のベアトリックス女王主催の晩(ばん)餐(さん)会、30日夜の王室主催の夕食会など、
これ以外の行事にも臨まれる。
雅子さまも国内での一部の公務と同様に、事前の体調などを勘案してこれらにも出席を検討される方針で、
宮内庁は「オランダ側には、きちんと準備できるタイミングで雅子さまのご出欠を伝えたい」と説明している。
井上暁東宮侍医長のほか、雅子さまの適応障害の治療を担当する東宮職医師団の精神科医・大野裕氏も随行する。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130419/imp13041910320001-n1.htm

雅子さま、即位式とレセプションのみ出席へ
2013年4月19日 19:14
皇太子さまと雅子さまが28日からオランダを公式訪問されることが、19日朝の閣議で正式に決まった。
雅子さまは、新国王の即位式とレセプションのみの出席となる。
皇太子ご夫妻は28日に東京を出発し、来月3日に帰国するまでオランダに滞在される。
滞在中は、30日の新国王の即位式や王室主催のレセプションにそろって出席される予定。
皇太子さまはこの他、退位するベアトリックス女王主催の晩さん会などにも出席される予定だが、
病気療養中の雅子さまは負担の重さや体調を考慮し、即位式とレセプションのみの出席となる。
オランダには医師も同行し、雅子さまの体調について必要に応じて助言を行い、予定の変更もあり得るという。
雅子さまが海外を公式訪問されるのは、02年にオーストラリアなどを訪れて以来11年ぶりとなる。
http://www.news24.jp/articles/2013/04/19/07227122.html

雅子さま主要行事以外は欠席へ 宮内庁、オランダ側と協議
宮内庁の小町恭士東宮大夫は19日の定例会見で、皇太子妃雅子さまのオランダ訪問について、
主要行事の国王即位式と王室主催のレセプションは出席する予定だが、
その他の行事は「体調を考慮して参加されない方向でオランダ側と協議している」と明らかにした。
小町東宮大夫は「(雅子さまは)体調の波があり、直前まで体調を見守る必要がある」と述べ、
直前の体調と東宮職医師団の助言によっては訪問自体や、現地での主要行事出席も
取りやめになる可能性があることも示唆した。
また、今回の訪問の可否は東宮職医師団に相談し、皇太子ご夫妻で決めたが、
医師団の見解については明らかにしなかった。
http://www.47news.jp/CN/201304/CN2013041901002182.html 

皇太子ご夫妻ご訪蘭決定ずれ込み 宮内庁次長「事務方として反省」
2013.4.22 16:50
皇太子ご夫妻のオランダご訪問と新国王即位式ご出席が、当初、
示された招待の回答期限を大幅に過ぎて決まったことについて、
宮内庁の山本信一郎次長は22日の定例会見で、
「われわれ事務方としても反省しないといけない点は、あろうかと思う」と述べた。
ただ、次長と風岡典之長官が記者会見で相次いで
「早く決めていただきたいということを強くお願いしている」などと、
ご夫妻への苦言ともとれる発言したことについては、
「対外的なことでもあるし、皇室を支える宮内庁としても、そういったことを申し上げるのも
一つの仕事と判断した」と述べた。
今月30日の即位式については、3月初めにご夫妻に内々に招待があり、
回答期限として同月上旬が示されていたが、皇太子妃雅子さまのご体調を見極めるため、
閣議了解は4月19日にずれ込んでいた。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130422/imp13042216500001-n1.htm



  ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

女性自身2013年4月30日号
今年三月初めのオランダからの打診には
「オランダ王室としては雅子妃の公務復帰のお役に立てればと願っておりますので是非ご検討ください」
といった一文も添えられており、雅子妃は非常に感激。
雅子妃は‘病気の私を気遣ってくださるご厚意にお応えしたい‘と現地訪問に向け奮起。(ある外務省職員)
雅子妃の父は時にはオランダ日本大使館を通じ時には自らオランダ政府関係者に接触し、
雅子妃のオランダ訪問の際の支援を要請していることは外務省内では話題になっている。
雅子妃自身はすでにオランダ訪問を決意。(皇太子夫妻の知人)
宮内庁幹部は雅子妃の海外訪問に対しては否定的で、外務省欧州局の担当者が2月下旬に
宮内庁職員に雅子妃のオランダ訪問の可能性を問い合わせたら雅子妃本人の意思を確かめずに
「訪問されないので準備は必要ない」との返答。
3月上旬のニューヨークにて招待への回答が遅れる可能性が高いことは
すでに皇太子からアレクサンダー皇太子に伝えており、了解済み。
美智子さまも回答が遅れていることを心配されていたが、4/10の東宮御所での夕食会の際に
皇太子からアレクサンダー皇太子の了解済み
などの説明を受け帰る際には安心したように微笑まれていた。
また、雅子妃のオランダ訪問の意欲が高いことを確かめられたことにもお喜びだった(宮内庁関係者)。
宮内庁が雅子妃の海外訪問に否定的なのは7年前のオランダ静養の際に雅子妃の病気がクローズアップされ、
多くの海外の新聞が「雅子妃の病気の原因は宮内庁の古い体質にある」と批判したからでは(松崎氏)
また、雅子妃の海外公務に関して宮内庁には「国内公務にも復帰されていないのに
海外公務とはいかがなものか」という声も根強くある。
雅子妃に決定を急がせ続けることは病状にとっても悪影響を及ぼす危険が。
公の席で「オランダに回答出来ないのは皇太子夫妻が原因」といった発言をしたのは宮内庁の責任逃れ(香山リカ)。
自分たちの面とを守るために宮内庁が繰り返してきた姑息な立ち回り。
それが雅子妃の病気の原因ともなりいまだに回復を阻んでいる。

皇太子ご夫妻オランダご訪問
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