愛子さま 東大妄想 雅子さまの復讐

偏差値72、天皇家で一番の頭脳
愛子さま東大入学 そして雅子妃の復讐が始まる
週刊現代オンライン 
2013.10.28
子どもの未来は、無限の可能性に満ちている。それを思うと、親は勇気づけられ、強くなる。
学才をメキメキと伸ばしている愛子内親王。愛する我が子の成長が雅子妃にもたらした、ある「変化」とは。

学年でトップの成績
「愛子さまは、学業が大変優秀で、通信簿はほぼオール5。常に学年でトップクラスの成績だそうです。
特に国語がお好きで、放っておいてもご自分で本を読み、読めない漢字は漢和辞典を引いて勉強されています。
ややもすると、午前0時を回っても本を読んでいることがあって、
皇太子殿下が苦笑しながら早く寝るよう促すこともあるとおっしゃっていました」
こう語るのは、皇太子家に近い元皇族だ。
ここ最近、愛子内親王の勉学の才能が、周囲を驚かすほど目覚ましく花開いているという。元皇族が続ける。
「漢字のテストは毎回ほぼ100点です。何度か満点をとれなかったことがあるのですが、
読めなかった漢字、書けなかった漢字をそれぞれノートに100回書くことを、自らに課しているようです。
また英語の実力も相当なもので、皇太子殿下が『愛子は私よりきれいな英語を話す』とおっしゃっていました。
科目の中では算数があまりお好きではないらしく、教えるのがお上手な雅子さまが、
つきっきりで指導することもあるそうです。ただ、好きではないだけで苦手ではなく、成績は5の評価。
何でもできて、本当に優秀でいらっしゃいます」
一時、不登校問題などもあって、学校にうまくなじめていないのではと心配されていた愛子内親王だが、
最近では同級生の間で“浮く”こともなくなったという。愛子内親王と同じ学年に息子を通わせる父兄が明かす。
「低学年の頃、愛子さまの周囲には、皇室とお近づきになりたいと思っている父兄の子どもしかいませんでした。
ところが、今は多くのお友だちができて、楽しく快活に過ごされているようです。
また、先頃の初等科の運動会では、愛子さまは自分たち6年生の前に座っている1年生に声をかけたり、
一緒にリレーを応援したりと、面倒をよく見ておられました。
雰囲気もずいぶんと変わりましたね。運動会の日は髪を後ろで束ねていたのですが、
両頬に髪の一部が垂れるようにして縛ってありました。
『ああ、オシャレする年頃になられたのだな』とほほえましく拝見していました。
以前の運動会は警備の数も半端ではなく、どこかピリピリしていたのですが、今年はとても穏やかな運動会でした」
成績は学年でもトップクラス。生活態度もしっかりして頼もしい。
こうした娘の成長が、雅子妃の気持ちにも変化をもたらしていると、宮内庁関係者が打ち明ける。
「実は、愛子さまをエスカレーターで学習院大学に行かせるのではなく、
東京大学へ進ませるお考えを持っていらっしゃるのです」
折しも先日、週刊誌などで「秋篠宮紀子妃が悠仁親王を東大へ進学させようとしている」という報道がなされたばかりだ。
「皇室に嫁いで以降、雅子さまはことあるごとに“完璧な皇族”である紀子さまと比較され、バッシングを受け、
終いにはご病気になるほどに肩身の狭い思いをしていらっしゃいました。
しかし、愛子さまという『宝物』が順調に、聡明に成長された今、雅子さまの胸中には、
娘を東大に入れて、これまでのすべてのマイナスを、
プラスに転じたいという新たな思いが去来しているのです」(前出・宮内庁関係者)
学習院大学と言えば、昭和天皇、今上天皇、皇太子をはじめ、代々皇族の学びの場としての伝統を誇ってきた。
しかし、皇族は学習院で学ぶもの、というのは一昔前までの不文律で、今は時代が変わってきているという。
「眞子さまがご自分の意志でICUに進学されて以来、必ずしも学習院でなくていいという雰囲気が生まれました。
愛子さまも中学は引き続き学習院に通われると見られていますが、高校・大学まで決まっているわけではありません。
愛子さまの成績と照らし合わせれば、東大という選択肢は十分考えられます」(宮内庁担当記者)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37432

通信簿ほぼオール5の愛子さま 偏差値は72くらいとの予測も
2013.11.21 07:00
来年3月に学習院初等科を卒業される愛子さま。その成績は、学習院関係者や保護者たちも感心するほどだという。
「愛子さまの通信簿はほぼオール5です。4は1つか2つみたいですよ。学年でもトップ10に入る成績だそうです。
保護者たちからも“将来は東大に進まれるのでは”という声が上がるほどです」(学習院関係者)
初等科トップクラスの成績というのは、全国的にみても、かなりのレベルにあるという。
中学受験コンサルタントで森上教育研究所の森上展安社長がこう言う。
「慶應義塾幼稚舎、青山学院初等部、学習院初等科が名門私立小学校の御三家と呼ばれるブランド校です。
中学受験にあたっての偏差値で考えると、御三家は70前後で、そのトップクラスならば
72くらいであると考えられますね」
愛子さまの特に好きな教科は国語だという。
「クラスの主幹(担任)が国語の担当という影響も大きいようですが、本当に本を読むのがお好きなようで、
読めない漢字があれば、自ら漢字辞典を引いて学ばれているそうです。漢字のテストはほとんど100点満点で、
たまに間違えた漢字があれば、その漢字をノートに100回書いて覚えられているようです」(前出・学習院関係者)
算数は、少々苦手といわれているが、それも“他の教科に比べると”というレベルで、
決してテストで悪い点数を取られているわけではないという。
「授業を休まれていたときは、雅子さまは“お友達に遅れないように”と家庭教師を招かれていたそうです。
今では習字、音楽、造形などの習い事もされていて、勉強に熱中されると深夜0時を過ぎても
机に向かわれていることもあるそうです」(宮内庁関係者)
※女性セブン2013年12月5日号
http://www.news-postseven.com/archives/20131121_227991.html

愛子さまの英語力はネイティブ級 短期集中セミナーにも参加
通信簿はほぼオール5で成績優秀だという愛子さまだが、特に雅子さまが力を注いでこられたのが英語教育だ。
愛子さまが通う学習院初等科では4年生から週2回、英語の授業をスタートするのだが、
雅子さまはこれに合わせるように愛子さまに英語の先生をお付けになった。
「上智大学英文学科を卒業後、2年間中学校で英語教師を務めた霜鳥加奈さんが愛子さまの
養育係として就任しました。まさに彼女は英語が堪能な、
雅子さまが選ばれた“英語教育のスペシャリスト”といえる人材でした」(宮内庁関係者)
加えて、愛子さまは学校の授業以外でも英語を学ばれることとなる。
「愛子さまが受講されているのは学習院戸山キャンパスで、
毎年5月から翌年1月まで計18回行われる英語力養成講座です。5年生以上が受講可で、
愛子さまは2年連続で受けられています。このセミナーは10人1グループで、
ネイティブの先生の指導の下、すぐに役立つ英会話の習得を目的としています。
例えば“授業中にトイレに行きたくなったら、
何と先生に申し出るか”といった内容です」(学習院関係者)
夏休みにも、この英語セミナーとは別のセミナーも受講されている。
これは4日間の短期集中型のセミナーで、朝から午後まで、みっちり英語を学ぶ。
このセミナーは4年生から受講可で、愛子さまは3年連続で参加されており、今年のセミナーでは、
愛子さまの英語力の高さを物語るシーンがあった。
「最終日に受講生たちはグループに分かれて英語劇を披露しました。
愛子さまたちのグループは“入国審査を受ける家族”という劇でした。
愛子さまは審査官に家族を紹介する母親役だったんですが、“マイ サン!(my son)”と
大きな声で紹介した男の子が明らかに愛子さまより背の高い男の子で、
観劇していた他の受講生や保護者からは大きな笑い声があがっていました。
見学にいらしていた雅子さまもとてもお喜びでしたね」(前出・学習院関係者)
雅子さまの尽力によって、愛子さまの英語力は目を見張るほどの上達をみせられているという。
「愛子さまの英会話はネイティブに近いほど流暢だそうです。すでに皇太子さまが
“愛子は私よりもきれいな英語を話します”とおっしゃられるほどだそうです」(前出・宮内庁関係者)
※女性セブン2013年12月5日号
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20131122/Postseven_228022.html

雅子さま 成績優秀愛子さまに東大かハーバード進学願われる
2013.11.23 07:00
来年3月に学習院初等科を卒業される愛子さまだが、学業は学年でもトップ10に入る成績で、
保護者たちからも“将来は東大に進まれるのでは”という声が上がるほどだという。
雅子さまは、そんな愛子さまが中学生になられる来夏にもホームステイをさせたいと願われているという。
皇太子さまも中学3年生のとき、オーストラリアを旅行され、メルボルンでは一般の家庭で11日間、
ホームステイを経験されている。
皇太子さまに続かれるように、1980年に秋篠宮さまがニュージーランド、
1984年に黒田清子さんが英国、2006年には真子さまがオーストラリア、
そして今年8月、佳子さまはアメリカ・ボストンで33日間のホームステイを体験されている。
「今皇太子ご夫妻が検討されているのが、おふたりの馴染みの深い英国と(愛子さまの祖父母にあたる)
小和田夫妻がいるオランダのようです。
実現すれば、愛子さまにとってまたとない英語力アップのチャンスとなるでしょうね」(宮内庁関係者)
そして雅子さまは、愛子さまが高い英語力を身につけられることによって、
ご自身の夢を愛子さまに叶えてほしいという思いがおありなのだという。
「雅子さまは、愛子さまがこのまま学習院大学に進むのではなく、
東大へ進学させたいというお気持ちを持っていらっしゃるようです。
もしくは、ご自身が卒業された米国・ハーバード大学へ進んでほしいという気持ちもお強いようですよ。
皇室典範によれば、愛子さまは15才になられたのち、ご本人が望まれれば、
皇室会議を経て皇族の身分を離れることも可能ですし、いずれ愛子さまは民間に嫁がれるお立場です。
生涯の職として外交官を選ばれ、活躍されることも可能です。
雅子さまはご自分が皇室に嫁ぐことで断念せざるをえなかった“世界中を飛び回る”仕事を
愛娘である愛子さまに実現してほしいと願われているのだと思います。
そのためには英語力は必須ですから、今のうちから鍛えられているのでしょう」(前出・宮内庁関係者)
※女性セブン2013年12月5日号
http://www.news-postseven.com/archives/20131123_228174.html