2016年9月

関東大震災の犠牲者追悼 東京・墨田区の慰霊堂
2016/9/1 11:59
1923年の関東大震災から93年となる1日、
大震災と東京大空襲(45年)の犠牲者を追悼する大法要が、東京都墨田区の東京都慰霊堂で営まれた。
遺族や都の関係者ら約600人のほか、秋篠宮ご夫妻も出席。
法要を主催した東京都慰霊協会の檜垣正已会長が「大震災を教訓として後世に引き継ぐことが、
今を生きる私たちの使命だと、思いを強くしている」とあいさつした。
山本亨墨田区長は、4月に発生した熊本地震に触れ、
「改めて地震の怖さを痛感した。首都直下地震もいつ起きてもおかしくない。
災害に強いまちづくりを一層進めていく」と述べた。
http://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201609/0009445755.shtml

両陛下、照明学会の祝賀会に
天皇、皇后両陛下は2日夕、東京都文京区の東京ガーデンパレスで開かれた
一般社団法人照明学会創立100周年記念祝賀会に出席された。
同学会は照明技術の研究、発展に長年寄与してきた。
祝賀会には、青色発光ダイオード(LED)の開発でノーベル物理学賞を受賞した名城大の赤崎勇終身教授と
名古屋大の天野浩教授も出席。両陛下はグラスを片手に、出席者と笑顔で言葉を交わした。
赤崎氏らによると、天皇陛下は「100年前の照明はどうだったんでしょうね」などと話していたという。(2016/09/02-19:30)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016090200812&g=soc

2016/9/2 22:09
世界医学検査学会 秋篠宮ご夫妻が式典であいさつ
秋篠宮ご夫妻が2日、神戸市中央区の神戸ポートピアホテルなどで開かれている
第32回世界医学検査学会を訪問し、式典であいさつされた。
同学会は、世界の医学検査に携わる技師らが、新たな検査手法などを発表する。
秋篠宮さまは「医学検査は今日の医学、医療に欠かせないものとなっています。
臨床検査技師が一堂に会することは、検査の精度をさらに高めてゆく上で、意義深いものと考えます」
とあいさつした。
ご夫妻は展示ブースも視察し、同学会を主催する日本臨床衛生検査技師会の宮島喜文会長らから、
測定法の発展の歴史などについて説明を受けた。
同学会は8月31日〜4日の日程で、国内外から約500人が参加。
この日は2002年にノーベル化学賞を受けた田中耕一さんの講演もあった。(武藤邦生)
http://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201609/0009450359.shtml

悠仁親王殿下10歳

常陸宮妃華子さま、公務に復帰される 展覧会開会式にご出席
09/09 07:39
常陸宮妃華子さまが、公務に復帰された。
常陸宮妃華子さまは8日午前、北海道・札幌市で開かれた「日本いけばな芸術北海道展」の開会式に出席された。
この展覧会は、華子さまが名誉総裁を務める「日本いけばな芸術協会」が主催したもので、
華子さまは、テープカットのあと、つえを突きながら、会場内の展示作品を見て回られた。
華子さまは、7月に両側変形性股関節症の治療のため手術を受け、8月7日に退院されていて、
今回のご出席が、退院後初めてのご公務となった。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00335720.html

両陛下が山形訪問 鶴岡・加茂水族館を見学
天皇、皇后両陛下は10日、第36回全国豊かな海づくり大会に出席するため、
特別機で山形県入りし、鶴岡市立加茂水族館を訪問された。
天皇陛下が8月に生前退位に強い思いを示してから、地方公務に当たるのは初めて。
両陛下は庄内空港(酒田、鶴岡両市)で吉村美栄子知事らの出迎えを受けた後、
沿道に集まった市民に和やかな表情で手を振って応えた。
50種以上のクラゲの展示で有名な加茂水族館では、クラゲや魚の名前、生態を尋ねながら見学した。
庄内浜の魚の展示コーナーで、奥泉和也館長(52)から山形県の魚サクラマスなどについて説明を受けた。
約5000匹のミズクラゲが舞う直径5メートルの巨大水槽の前では「この中でも増えているのですか」
「どのくらいいるのですか」と質問し、興味深そうに眺めた。
奥泉館長から、クラゲの飼育は難しく水槽の中で何度も絶滅していることを聞くと、
「大変ですね」とねぎらいの言葉を掛けた。
夕方には、鶴岡市湯野浜の旅館で開かれた歓迎レセプションに出席。水産業関係者らと懇談した。
両陛下は11日、酒田市民会館などで開かれる海づくり大会の式典、放流行事に出席する。
2016年09月11日日曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201609/20160911_53002.html

両陛下が海づくり大会 山形訪問
毎日新聞2016年9月11日 16時58分(最終更新 9月11日 17時13分)
天皇、皇后両陛下は11日、山形県酒田市の希望ホールで開かれた
第36回全国豊かな海づくり大会の式典に出席された。
式典後は鶴岡市の鼠ケ関港に移動。
港では、陛下はヒラメとクロダイ、皇后さまはヒラメとトラフグの稚魚を、それぞれ放流した。
両陛下はJR羽越線で移動し、特別列車を利用した。
菊の紋章が付いた特別列車に両陛下が乗るのは2012年10月の山梨県訪問以来。
通過駅や沿線には大勢の県民たちが集まっており、両陛下は窓から手を振って応えていた。【山田奈緒】
http://mainichi.jp/articles/20160911/k00/00e/040/195000c

両陛下、海づくり大会で稚魚放流 移動にお召し列車も
島康彦
2016年9月11日19時02分
山形県を訪問中の天皇、皇后両陛下は11日、
酒田市で開かれた第36回全国豊かな海づくり大会の式典行事に出席した。
海づくり大会は、全国植樹祭、国民体育大会とあわせて「三大行幸啓」と称される。
都道府県が毎年持ち回りで開催。両陛下は欠かさず出席している。
今回の式典は「森と川から 海へとつなぐ 生命のリレー」をテーマに、漁業関係者ら約840人が参加。
漁業を担う夫婦らが決意を表明し、両陛下は拍手を送っていた。
午後には「お召し列車」で鶴岡市に移動。沿線には多くの人たちが待ち受け、
両陛下は約50分間、車両内で立ったまま手を振って応えていた。
鶴岡市の鼠ケ関港では、両陛下は地元漁船による海上行事を見守り、
ヒラメやクロダイ、トラフグの稚魚を放流した。(島康彦)
http://www.asahi.com/articles/ASJ9C5JN5J9CUTIL004.html?iref=comtop_8_08

秋篠宮両殿下宮城県ご訪問

宮内庁長官に山本信一郎次長が就任へ 風岡氏の後任
2016年9月15日03時18分
宮内庁の風岡典之長官(70)が退任し、後任に次長の山本信一郎氏(66)が就任する人事が固まった。
近く閣議で決まる。山本次長の後任には、内閣危機管理監の西村泰彦氏(61)が就任する見通し。
宮内庁長官は70歳の節目に勇退するのが慣例となっている。
山本氏は京都大卒。1973年に旧自治省に入り、岡山県総務部長、内閣府事務次官、
消防試験研究センター理事長などを経て、2012年6月に次長に就任した。
西村氏は東京大卒。警察庁警備局長や警視総監などを経て、14年2月に内閣危機管理監になった。
風岡氏は05年4月に宮内庁次長、12年6月から長官を務めた。
天皇陛下、皇太子さま、秋篠宮さまの定例懇談に同席してきた。
戦後70年にあたっての両陛下のパラオ訪問や、
天皇陛下が生前退位の意向をにじませるお気持ち表明などに対応した。
http://www.asahi.com/articles/ASJ9G62GMJ9GUTIL04S.html

秋篠宮ご夫妻、記念式典に 敬老の日制定50周年
2016年09月15日17時47分 (更新 09月15日 18時03分)
秋篠宮ご夫妻は15日、「敬老の日」の発祥地とされる兵庫県多可町を訪れ、
敬老の日制定50周年を記念した式典に出席された。
秋篠宮さまは「発祥の地から敬老の精神を発信し、その心を次の世代に引き継いでいくことは、
誠に意義深いことと考えます」とあいさつした。
兵庫県によると、1947年に同県野間谷村(現・多可町)で始まった敬老行事がきっかけで、
9月15日を「としよりの日」とする運動が全国に広まり、
66年に「敬老の日」となった。現在は9月の第3月曜日が国民の祝日となっている。
式典後、ご夫妻は同町内の老人保健施設を訪問し、利用者と交流した。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/274920

2016/9/16 05:30神戸新聞NEXT
秋篠宮ご夫妻、多可赤十字病院の地域医療視察
秋篠宮ご夫妻を迎えて15日、兵庫県の多可町文化会館ベルディーホール(同町中区中村町)で
「敬老の日制定50周年記念式典」を開いた同町では、
町民の約1割に当たる2千人以上が沿道で旗を振り、歓迎ムードに包まれた。
秋篠宮ご夫妻は式典に続き、地域包括ケアネットワーク構築に取り組む
多可赤十字病院(同町同区岸上)も視察された。
http://www.kobe-np.co.jp/news/hokuban/201609/0009492895.shtml

2016.9.16 07:04更新
秋篠宮ご夫妻、多可町に 「敬老の日制定50周年記念式典」ご出席 兵庫
「敬老の日」発祥の地として町おこしを進める多可町で15日、
「敬老の日制定50周年記念式典」(県、同町主催)が開催され、秋篠宮ご夫妻が出席された。
ご夫妻が同町を訪問されるのは初めてという。
同町によると、敬老の日は昭和22年9月15日、当時の野間谷村(現在の多可町)が
村主催の敬老会を開いたのが始まりとされる。
その後、同日を「としよりの日」として国民の祝日にするよう求める運動が全国に広まり、
41年に「敬老の日」が制定された。
町文化会館ベルディーホール(同町中区中村町)で開かれた式典には町民ら約500人が出席。
秋篠宮さまは「発祥の地であるこの地から敬老の精神を発信し、その心を次の世代に引き継いでいくことは、
誠に意義深いことと考えます」とあいさつされた。
ステージでは小学生による祖母への感謝の手紙の朗読なども行われた。
式典後、ご夫妻は多可赤十字病院も訪問し、併設の老人保健施設を見学された。
沿道では、町民が日の丸の小旗を振ってご夫妻を歓迎。
式典会場前でご夫妻から「これからも元気でいてください」と声をかけられた同町中区中村町の
園崎武さん(101)は「感激しています。長生きして良かった」と話していた。
http://www.sankei.com/region/news/160916/rgn1609160058-n1.html

【福岡】秋篠宮ご夫妻 アジア文化賞授賞式にご出席
09/16 23:16 更新
「福岡アジア文化賞」の授賞式が16日に福岡市で行われ、秋篠宮ご夫妻がご出席されました。
福岡市などが主催する「福岡アジア文化賞」は、アジアの文化振興や
学術研究に功績があった人を表彰するもので今年で27回目です。
授賞式で秋篠宮殿下は「アジア諸地域に対する理解、そして国際社会の平和と友好が
一層促進されていく事を期待します」と挨拶されました。
大賞には映画「スラムドッグ・ミリオネア」の音楽を担当し、アカデミー賞作曲賞などを受賞した
インドの作曲家A・R・ラフマーン氏が選ばれました。
https://www.kbc.co.jp/mbl/sp/news/detail.html?newsno=2&mode=kbc

皇太子ご夫妻、高齢者施設訪問
皇太子ご夫妻は21日午後、東京都杉並区の特別養護老人ホーム「第三南陽園」を訪れ、
入所者と交流された。
ご夫妻は昨年、天皇、皇后両陛下から「敬老の日」と「こどもの日」にちなんだ施設訪問を
秋篠宮ご夫妻と共に引き継いだ。今年4月には、こどもの日にちなんだ訪問として秋篠宮ご夫妻が
墨田区の幼稚園を訪れている。
ご夫妻は入所者が手ぬぐいやはがきに絵を描いたり、ハンドベルやチャイムを演奏したりする様子を見学。
皇太子さまは一人ひとりに「ここでの生活はいかがですか」「お元気そうですね」と話し掛けて回り、
入所者らは「長生きできそうです」「涙が出ます」と喜んでいた。(2016/09/21-16:53)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092100657&g=soc

皇太子ご夫妻 特別養護老人ホームを訪問
9月21日 18時41分
皇太子ご夫妻は、東京都内の特別養護老人ホームを訪れ、
お年寄りたちが楽器の演奏などを楽しむ様子を視察されました。
高齢者施設などへの訪問は、天皇皇后両陛下が毎年、「敬老の日」の前後に続けてこられましたが、
おととしからは皇太子ご夫妻と秋篠宮ご夫妻が引き継がれています。
21日、皇太子ご夫妻が東京・杉並区の特別養護老人ホーム「第三南陽園」を訪問されました。
この施設では68歳から104歳までのお年寄り200人余りが生活し、
クラブ活動の時間にリハビリを兼ねて手芸や陶芸、楽器の演奏などに取り組んでいます。
ご夫妻は、お年寄りたちが絵の具を使って手拭いにひまわりなどの花の絵を描く様子を視察し、
皇太子さまは一人一人に「とてもきれいですね」などと話しかけられていました。
また、別の部屋ではお年寄りたちのハンドベルの演奏にじっと耳を傾け、
雅子さまは「よい音がしますね。練習は大変でしたか」などと声をかけられていました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160921/k10010702151000.html

天皇陛下が稲刈り
天皇陛下は21日午後、皇居内の生物学研究所脇にある水田で恒例の稲刈りをされた。
長袖の開襟シャツにズボン、長靴姿の陛下は、右手に持った鎌で、
5月に自ら植えたもち米のマンゲツモチ計50株をしゃがんで丁寧に刈り取った。
宮内庁によると、今年の作柄は平年並み。収穫した稲は11月にある宮中祭祀(さいし)の新嘗祭などに使われる。
(2016/09/21-18:07)

天皇陛下 皇居で恒例の稲刈り
9月21日 18時43分
天皇陛下は、21日皇居の中にある田んぼで、恒例の稲刈りをされました。
天皇陛下は、午後4時すぎ皇居にあるおよそ240平方メートルの田んぼに入られました。
田んぼには、ことし5月にみずから植えられたもち米の「マンゲツモチ」と
うるち米の「ニホンマサリ」の稲穂が実りました。
長袖シャツにズボン姿の天皇陛下は、21日未明までの雨でぬかるみが残るなか、
鎌を使って合わせて50株の「マンゲツモチ」を、手際よく刈り取られました。
ことしは、夏に台風の影響で雨が多く日照時間が短かったものの、稲は順調に育ち、
作柄は平年並みだということです。
刈り取られた稲は、11月に皇居で行われる新嘗祭などで使われることになっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160921/k10010702141000.html

眞子さま、日本伝統工芸展を観覧
2016年09月21日 22時35分
秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまは21日、
東京都中央区の日本橋三越本店で開かれている「日本伝統工芸展」を観覧された。
会場には、文部科学大臣賞などを受賞した陶芸や木竹工、染織など7部門の作品を展示。
今年6月、主催する日本工芸会の総裁に就任した眞子さまは、
初めて自身で選考した総裁賞の受賞作品などをじっくり見て回られた。その後、授賞式にも出席された。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20160921-OYT1T50085.html?from=ytop_main6

佳子内親王殿下鳥取県ご訪問


秋篠宮さま 県内の農家を視察
秋篠宮さまは28日、新潟県を訪れ、県内の農家などを視察されました。
全国規模の農業団体、「大日本農会」の総裁の秋篠宮さまは、
会が功績者として表彰した県内の農家の視察のため新潟県を訪問されました。
このうち午前中は、長岡市で、コメや肉牛などを複合経営する農家で牛の飼育の状況を視察されました。
動物好きの秋篠宮さまは、「この牛はどんな品種ですか」とか、
「生後どのくらいで出荷されるのですか」などと熱心に質問されていました。
案内した池津宏さんは、「とても親しみのある方で気楽に話をすることができました。
今回の訪問を励みにして家族で団結し、農業を頑張りたいです」と話していました。
また午後には、100ヘクタールあまりの田んぼでコメの大規模経営を行う柏崎市の農家を訪問されました。
この中で、秋篠宮さまは、収穫したコメを乾燥させる大型の機械を視察し、熱風で乾燥させたあと、
コメを休ませ冷やしてからもみをむくといった行程の説明を熱心に聴かれていました。
案内した山波家希さんは「これで人生悔いがないというくらい、喜んでいます。
いろいろと細かいことまで尋ねられ、探究心のある方だなと思いました」と話していました。
09月28日 17時01分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/1035946191.html

皇太子ご夫妻、国立劇場50年式典に
皇太子ご夫妻は28日午後、東京都千代田区にある国立劇場の開場50周年記念式典に出席された。
式典で皇太子さまは「50年の長きにわたり、国立劇場は歌舞伎、文楽、雅楽などの伝統芸能の殿堂として、
その上演や調査研究、伝承者養成などの事業を行い、保存と振興に大きな役割を果たしてきました」とあいさつ。
続いて行われた祝賀の伝統芸能をご夫妻で鑑賞した。(2016/09/28-17:31)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092800693&g=soc

両陛下岩手県ご訪問

秋篠宮さま 農家を視察…県農業総合研究所も
2016年9月29日
秋篠宮さまは28日、農村の研究などを行う公益社団法人「大日本農会」から農事功績者として表彰された
柏崎市の農家などを視察された。
同会総裁の秋篠宮さまが新潟県の農家を視察するのは初めて。
柏崎市水上の山あいで、田んぼや畑約100ヘクタールの大規模農業を営む「山波農場」取締役の
山波家希さん(71)は、秋篠宮さまにコメを乾燥させる大型機械の使い方などを説明。
乾燥機がある建物の柱に古い木製の電柱が利用されているのを見た秋篠宮さまは
「こういうのは見たことがないです」と驚かれていた。
山波さんは「この上ない誉れ。農業をやっていてよかった」と喜びを語った。
また、秋篠宮さまは稲や大豆の栽培と品種改良などを研究する県農業総合研究所(長岡市)も視察された。
県が開発した新品種のコメ「新之助」の開発などについて説明を受け、おいしさとの相関が高いとされる
コメの光沢を測定する「味度メーター」で、新之助の新米が分析される様子をご覧になった。
http://www.yomiuri.co.jp/local/niigata/news/20160928-OYTNT50267.html

皇太子ご夫妻「国際青年交流会議」に出席
毎日新聞2016年9月29日 20時35分(最終更新 9月29日 20時35分)
皇太子ご夫妻は29日、東京都内のホテルで「国際青年交流会議」(内閣府主催)に出席された。
ドミニカ共和国やラオスなどから来日中の若者と日本の若者が環境や教育などをテーマに議論。
皇太子さまは「どの議論も将来に大切なことですね」などと感想を伝えた。【山田奈緒】
http://mainichi.jp/articles/20160930/k00/00m/040/043000c

皇太子夫妻が交流会議出席 雅子さま、2日連続の公務
2016年09月29日 20時11分
皇太子ご夫妻は29日、東京都千代田区のホテルニューオータニを訪れ、「国際青年交流会議」に出席された。
療養中の雅子さまは28日にも国立劇場の開場50周年記念式典に出席しており、
住まいの東宮御所を離れての公務は2日連続となった。
会議では、国際交流のため海外へ派遣された日本人青年や日本へ招かれた外国人青年が
環境問題や教育をテーマに議論。
ご夫妻は代表者9人による報告会に参加し、何度もうなずきながら熱心にメモを取っていた。
引き続いて催されたレセプションには、例年通り皇太子さまだけが出席した。
http://www.47news.jp/smp/CN/201609/CN2016092901001631.html

皇太子夫妻が交流会議出席
雅子さま、2日連続の公務
2016/9/29 20:099/29 20:10
皇太子ご夫妻は29日、東京都千代田区のホテルニューオータニを訪れ、「国際青年交流会議」に出席された。
療養中の雅子さまは28日にも国立劇場の開場50周年記念式典に出席しており、
住まいの東宮御所を離れての公務は2日連続となった。
会議では、国際交流のため海外へ派遣された日本人青年や日本へ招かれた外国人青年が環境問題や教育をテーマに議論。
ご夫妻は代表者9人による報告会に参加し、何度もうなずきながら熱心にメモを取っていた。
引き続いて催されたレセプションには、例年通り皇太子さまだけが出席した。
http://this.kiji.is/154183210942087177

2016.10.1 07:07更新
信子さま、ゲートボール大会ご臨席 宮城
寛仁親王妃信子さまは30日、登米市のハンセン病国立療養所「東北新生園」で行われた
「第18回寛仁親王妃杯女子コスモスゲートボール大会」に臨席された。
東北新生園では、地域交流を図るため、6月に「高松宮記念杯」のゲートボール大会が、
9月に女性だけのゲートボール大会が行われてきた。
こうした中、信子さまが平成10年に9月の大会に臨席されたことを機に、
翌11年から「寛仁親王妃杯」の大会となった。
今回は園や県内、岩手県から計30チーム、約180人のお年寄りらが参加。
開会式で信子さまは「ここでゲートボール大会が開かれますのは、
地域の皆さまのご協力と園の方々の努力の賜(たまもの)と思います。園と皆さまとの交流が深くなり、
スポーツを通じてつながりを持っていただけたらと思います」と述べられた。
信子さまは、始球式でボールをスティックで打ってゲートを通された。この後、参加者の元気なプレーをご覧になった。
http://www.sankei.com/region/news/161001/rgn1610010034-n1.html

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